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2021. 12. 02

ペパーミント ハーブ

【是非この冬は自然の力と手を繋いで健康な冬を送りましょう💓】

🍀ペパーミント(西洋ハッカ) ハーブティ🍀⁠



【食べ過ぎ、飲み過ぎ、食欲不振】⁠
といえば〜〜!⁠

ペパーミントです。⁠

さらに、吐き気などの不快な症状を鎮めます。⁠

★ストレスが元になって下痢や便秘を繰り返す『過敏性腸症候群』などの心身症にも用いられます。⁠

↑ミントはミントでもスペアミントはこの働きをしないのですw⁠

殺菌予防として0−157などの時にも大活躍!⁠

食べ過ぎ。飲み過ぎ。脂っこいものを食べた後にはおすすめのハーブ。⁠

こちらも常備したいですね〜。⁠

クラス1 全く問題ありません。⁠


🍀ブレンドはリンデンがおすすめです💓こちらも販売しております🍀⁠

1,944円(税177円)⁠
消化器系の不調に⁠

学名: Mentha piperita⁠
産出国: イタリア⁠
科名: シソ科⁠
使用部位: 葉⁠

さわやかなメントールの香りが心と体に働きかけて消化器系の機能を調整し、食べ過ぎや吐き気、食欲不振や過敏性腸症候群を改善します。⁠
胃腸の他に、肝臓や胆のうの働きも促します。⁠

<ママにやさしい植物療法>⁠
ペパーミントは、ミントの香りがつわりの不快な症状を和らげます。⁠


ペパーミントのさわやかなメントールの香りは中枢神経を刺激して眠けを吹き飛ばし、脳の働きを活性化します。⁠

またペパーミントティーは古くから食べすぎ、飲みすぎ、食欲不振、胃痛などに用いられてきました。⁠

科学的研究によるとペパーミントの精油は平滑筋に直接的に作用し、カルシウムイオンの調整を行って局所に鎮痙作用を発揮することが報告されています。⁠

このため鼓腸や過敏性腸症候群(IBS)にも適用されます。⁠

また精油には大腸菌や黄色ブドウ球菌に対する抗菌作用も確認されており、消化不良や吐き気にも用いられます。⁠

ペパーミントティーは胃腸だけでなく肝臓や胆のうの働きも促し、また清涼感にあふれる風味を利用してブレンドの素材としても多用されます。⁠


ドイツでは小児科で胃の不調にペパーミント67%、ジャーマンカモミール(Matricaria chamomilla)33%の割合のブレンドティーが処方されています。⁠

なお精油はリウマチや筋肉痛に外用で用いられ、緊張型の頭痛にエタノールのチンキ剤を外用で用いる例もあります。

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